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海外に10年在住後帰国。2020年に男の子のたーくんを養子に迎えました。子育てと普段の生活を面白おかしくつづります。
メイドさんマスター適正テスト
2006年02月01日 (水) | 編集 |
ふくにゃんさんから教えてもらいますた。

メイドさんマスター適正テスト

私はこんな感じでした

malionさまがマスターとして適合する割合は 59 %です。

ランク:B
偏差値:40.3
順位:15979位 (18693人中)

片足をつっこんだ感じのマスターです。リアリティとドリームの狭間にいるため、バリエーション豊富なメイドさんに恵まれるでしょう。大人数のメイドさんとの生活には不向きで、多くても2~4人程度のメイドさんを雇うのが適当です。それぞれのメイドさんの個性が際立っているので、毎日がパワフルで飽きない充実した日々を送れそうです。 短所としては、メイドさんの個性が豊かゆえに内部衝突が起こりやすいでしょう。安穏な生活を望むのであれば、無理にたくさん雇わないか、あまりアクの強すぎるメイドさんの採用は避けておいた方が無難です。

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寿司食うぞー!
2006年02月01日 (水) | 編集 |
今日は少し遅めですが、自分への誕生日プレゼントとしてすし屋へ行きました。バスステーションもある「Kamppi」にある新しくできたすし屋さんです。一人ですし屋に行くのもつまらないので、ルーマニア人の同僚のAさんも誘いました。

「Kamppi」はバスステーションとともに、ショッピングモール、マンションも併設された複合施設です。未だ完成していませんが、3月にグランドオープンするということで、施設内にはお店がぼちぼちとでき始めています。おすし屋さんはその中の一店です。

すし屋の名前は「一番寿司」。カウンターには日本人らしき板前さんがいて、期待が持てますねー

というわけで私が注文したのはこちら
一番高いセットで、いくらやマグロ、いかも入っています。21ユーロぐらい。

IMG_2755.jpg


同僚が頼んだのはこちらのセット。さばもついて13ユーロぐらい。

IMG_2756.jpg



こういう時、日本人として興味があるのは、外国人のはしの使い方と、寿司のアジについてですね。同僚は一度すしを食べたことあるということで、驚きはそれほどないようです。ヘルシンキには結構日本料理屋さんがありますからね。

はしは頑張って使っていました。初めは「こうやって持って...」とか言っていましたけど、やっぱ伝えるのは難しくて自己流でやってもらうことになりました。ちょっと食べづらそうだったけど何とか使いこなしていましたね

んで、この同僚がうまいといっていたのは「がり」。まあ、寿司ネタではないんですが、気に入ったのなら良しとしましょう。私の個人的な経験では、酢が絡んだ日本料理は全般的に欧州人に好評です。例えば、ちらし寿司なんて目茶苦茶喜んで食べますよ。これは、多分酢に慣れ親しんだ食文化があるからなのかなと推測します。例えば、酢漬けキャベツとかは欧州ではメジャーな食べ物ですね。

んで、私が一番おいしかったネタは、「いか」でした。蛍烏賊みたいに小さいイカでしたがいい味していましたね。サーモンはやっぱ脂がのっていておいしかったですねー。あ、えびもなかなか.....。って全部になりそうな勢いだ

というわけで、二人で大満足でお店を後にしました。普通に外で食っても15.6ユーロするヘルシンキで、一番高いセットを頼んでも21ユーロって悪くないですよね

今度は、他の店にも行ってみようかな

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