海外脱落組のお気楽物理学者
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世界遺産トゥシェビーツ3
2010年06月08日 (火) | 編集 |
昨日の続きです(まじ)

ユダヤ人街を抜けて、バシリカのほうにやって来ました。

258.jpg

おお、すげえ(びっくり)

白と茶色と混ざった建築様式であることが伺えます(ぐらさん)

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正面から見ると教会っぽいですね(ん)

260.jpg

このバシリカはガイドツアーでないと見られないのですが、ツアーの募集はどこでやっているんかいな(ううん)

教会のお隣の建物に迷い込んで聞いてみると

「ここは博物館よ。今インフォメーションはゲシュロッセンだし」

英語かと思ったら、突然ドイツ語になるという(ひょえ)

ともあれ閉まっているという情報だけは分かった(ひょえ)

うーん、しかし困ったぞ(あせ)

教会の入り口の方にいってみると、丁度ミサが終ったところでした。

263.jpg

ツアーの情報がないかうろついてみると、入り口に毎時にやっていると書いてあります。インフォメーションの開館時間が12時半からなので、その頃にまた来てみることにしました。

実は裏口からここに来たのですが、表の方はこんな感じでした(まじ)

262.jpg

時間も出来たので、とりあえず昼ご飯を食べることにしました(ん)

町に戻って、適当なレストランに入ります(ううん)

はい、今日は暑いからビールねっ(いかり)

265.jpg

暑くなくてもビールにしたと思うけど(ひょえ)

うまー(すき)

これチェルナーホラって銘柄ですけど、あまりプラハでは見ないんですよねー。飲んだのは5年ぶりぐらいかも?

メインディッシュはトゥシェビーツステーキってことですが、単に豚肉ステーキやん(ひょえ)

267.jpg

田舎のレストランなんてこんなもんだよなあ(はず)

腹を満たしたところで、バシリカへと戻ります(むふ)

インフォメーションが開いていたので、ツアーの申し込みをすると1時からと言われたので、30分ほど待つことになりました。ツアーはチェコ語オンリーで英語の説明書を貸してくれました。

1時ぐらいに教会入り口に行くとチェコ人を含めて8人ぐらい集まりました。んで、のっけからチェコ語オンリーの説明。後で分かったのですが、英語の説明書には番号がふってあって、その順にチェコ語で話をしているということが分かりました。それ最初に言えよなあ(あせ)。こういうところを説明しないで、渡しさえすればおっけーと思うあたりがチェコクオリティー。精進したまえ(ぇ

ツアーは教会内部、礼拝堂、地下室などを見学しました。写真は禁止だったので撮れませんでしたが、ツアーが終った後にドア越しに少しだけ撮りました(ひょえ)

270.jpg

次の見所はユダヤ人墓地です(ん)

続く(たいよう)

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