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海外に10年在住後帰国。2020年に男の子のたーくんを養子に迎えました。子育てと普段の生活を面白おかしくつづります。
「こわい」の意味
2021年10月16日 (土) | 編集 |
昨日、今日とお昼寝をほとんどしなかったたーくんは20時前には就寝しました(ん)

毎日こうだと楽なんですが、そうもなかなかうまくいかないんですよね〜(きまずい)


さて、たーくんは話せるようになってから少しずつ言葉が上達しており、ほぼ意味の通じる言葉を話しています(まじ)

発する単語とその言葉の意味は99%は正しいのですが、一つの単語だけなんか使い方が微妙におかしいのです(まじ)

それは

「こわい」

です。

例えば、歯磨きをしてあげるとき、パパが歯磨きをするときは嫌がり

たーくん:「パパはこわい。ママはこわくない。」

と言います(まじ)

私の歯磨きが乱暴で痛いので「こわい」と言うのであればわかるのですが、本当にそういう意味で使っているのか疑わしいです(まじ)

他の「こわい」の使い方を聞くと疑わしいことがわかります(まじ)

今日、外を散歩しているときに、家に帰ろうと誘うと

たーくん:「いえはこわい」

と言います(まじ)

別に家が怖い理由は特段ないと思うので、この「こわい」の使い方はおかしいと思うんですよね(まじ)

他にもたーくんの「こわい」の使い方には首を傾げることが多く、正しい意味で「こわい」を使っているようには見えません(まじ)

ここまで書いてきて思ったのは

「こわい」=「いやだ」

と言う意味で使っているのかもしれないということです(まじ)

それなら辻褄が合いそうですが、今後「こわい」を言った時に、この解釈で合っているのか見てみたいと思います(まじ)

そうだとしたら、正しい意味で使うように教えてあげないとですね(きまずい)


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