海外脱落組のお気楽物理学者
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マニアックなフィン語
2005年11月03日 (木) | 編集 |
気管支炎はフィン語で

「Keuhkoputkentulehdus」

って言います。覚えたけど、もう使わないかも....。

ちなみに英語では

「bronchitis」

っす。

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コメント
この記事へのコメント
「Keuhkoputkentelehdus」。
何と読めばいいのかわからないし、長いので、コピペしました。
ひょっとして、フィン語で一番長い単語ですか??
2005/11/03(木) 00:21:00 | URL | ガナッシュ #3un.pJ2M[ 編集]
ガナッシュさん、

1文字間違えちゃいましたorz。
訂正しました。「keuhkoputkentulehdus」です。
これ

keuhko(肺)putken(パイプ) tulehdus(炎症)
ケウフコ  プトケン   ツレフドゥス

という3つの単語の複合語でした。気管支って単語は前の二つの複合語で

keuhkoputki

でした(いま辞書で引いてみた)。複合語にするともっと長い単語がありそうです。

raitiovaunupysakki(トラム停留所)

複合語でないと

valitettavasti(不幸なことに)

も長いな...

フィン語って長い単語多いんですよ(泣)
2005/11/03(木) 00:34:26 | URL | まーらいおん #aIcUnOeo[ 編集]
おおなるほど!クリックしときました~。
でも、病気の単語はもう使う機会がないといいですね。

フィンランド語のほうは長くても意味で分解できるけど、英語のは意味不明で記憶しがたいです…。bronchitisのなかに「肺」とか「パイプ」は入ってなさそうですよね(^^;)
2005/11/03(木) 01:39:43 | URL | mf #cJZJYCBs[ 編集]
mfさん、

むむ、確かに英語の方は分解できないですね..。
英語で気管支は bronchus なので、これから気管支炎が bronchitis とは想像しにくいかもしれません。
bronchus inflammation とはならないんだなあ、
フィン語みたいに。むぅー、言葉は不思議だ。
2005/11/03(木) 06:46:58 | URL | まーらいおん #aIcUnOeo[ 編集]
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