海外脱落組のお気楽物理学者
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ストラトフォード・アポン・エイボン
2007年07月19日 (木) | 編集 |
町の名前なげぇぇぇぇぇぇーーー!(いかり)

という訳で、イギリス旅行レポートの続きであります(むふ)

ロンドンで日本食を満喫した私は、ロンドンから少し離れたところに行ってみることにしました。その名も

ストラトフォード・アポン・エイボン!(いかり)

だから、なげーって(ぎょ)

ストラトフォード・アポン・エイボンへは、Chiltern trainという鉄道で行くことができます(むふ)。ここはその出発駅のLondon Marylebone駅です(ん)

s-IMG_1789.jpg


この鉄道はイギリス国鉄ではなく私鉄みたいです。イギリスの鉄道はかなり細かく分割民営化されたみたいで、割引チケットもたくさんあって混乱します(あれ)。おいらは駅員お勧めの往復割引切符セーバーリターンというのを購入(むふ)

さぁ、のりこめー(いかり)

s-IMG_1791.jpg



banner_02.gifブログランキングの参加しています。今何位かな?
たらったったったー、たーららん、たーらー(おんぷ)。世界の車窓から(ひょえ)(爆

s-IMG_1801.jpg


約2時間後、ストラトフォード・アポン・エイボン駅に到着しました(ぐらさん)

s-IMG_1802.jpg


駅から町までは歩いて5分から10分ぐらい。たいした距離ではありません(ん)

早速予約していた宿のチェックインして、町の散策へ(ぐらさん)。宿はめちゃ可愛い内装の部屋でした(はず)

s-IMG_1803.jpg


宿から町の中心部は歩いて5分。とっても可愛らしい町並みなのです(むふ)

s-IMG_1812.jpg s-IMG_1820.jpg


ここストラトフォード・アポン・エイボンは実はシェークスピアの生まれ故郷として有名な町なのです(むふ)

いやー、実はシェークスピアって一編も読んだ事ないんですよねー(ひょえ)

上の写真にもシェークスピアの生家の写真が写っていますが、まずは町の散策をしました(ぼうし)

中心部を抜けて更に進むと川と気持ちの良い芝生がありました(わら)

s-IMG_1827.jpg s-IMG_1830.jpg


川にかかる橋も情緒あふれてますなあ(すき)

s-IMG_1839.jpg


ここは川と船置き場の間が運河になっていて、手動で門開けたり閉じたりして船を通しています(ん)

s-IMG_1842.jpg s-IMG_1844.jpg

s-IMG_1846.jpg s-IMG_1851.jpg


さて、ではいよいよシェークスピアの家に突撃だー(いかり)


s-IMG_1859.jpg



banner_02.gifブログランキングの参加しています。応援よろしく
コメント
この記事へのコメント
郊外はどちらへお出掛けになったのかとブログにアップされるのをワクワクして待ってました!
ストラットフォード・アポン・エイヴォンにいらしたのですね~。
懐かしい。。。私が最後に行ったのは、7年前になります。
この日もお天気良さそうで良かったですね~。
2007/07/20(金) 02:47:20 | URL | MIK #-[ 編集]
■MIKさん、

楽しみにしていただきありがとうございます(わら)
町の名前少し発音間違っていましたかね?(ひょえ)
7年前と比べて町の様子はどうでしょうか?
天気は、晴れたり雨だったりと安定しなかったのですが、晴れ間を狙って写真をとりまくりました(むふ)
2007/07/20(金) 03:15:30 | URL | まーらいおん #aIcUnOeo[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。