前回の続きです(ん)
今度は自分の足で胡同を回ってみましょう(ん)

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もうちょっと言うと、さっきのおっさんは「観光地」の胡同を案内できる正規の自転車ドライバーではありません(ひょえ)。胡同ってのは、古い道とかそういう意味だと思うので、北京至る所にある(ひょえ)。彼が案内したのは、彼の住んでいる辺りの胡同であり、観光地として整備されている胡同ではないのです(ひょえ)。回った結果はどちらも大した差がないので、いいんですけどね(むふ)
観光地としての胡同は池もあって、歩いていて気持ちがいいですね(ん)






途中、何度か自転車のおっさんに
「胡同巡りどう〜?」
とか何度もしつこく声をかけられましたが、もう乗るもつもりもないので
ま:「ぶーよー(いらない)(まじ)」
と繰り返していたら、一人のおっさんは切れていました(ひょえ)
そんなおまいの自転車に乗ったらぼられるのが必定だろうが(ひょえ)(ぐー)
この後はバスに乗って、ショッピング街の西単と呼ばれる所へ(むふ)

歩き方によると、ここら辺に狭い通りの雰囲気ある商店街があるはずなのだが(あれ)
しかし、地図の場所に行っても見当たらない(あせ)
とよーく見てみると、どうも写真が間違っているようだ(げー)
さすがだよ、地球の迷い方(いかり)(ぐー)
という訳で、さっさと西単は去って、旧市街の瑠璃廠にバスで向かいました(むふ)






ここ瑠璃廠は壷や掛け軸、書道の道具などが中心に売っていて、見ているだけで楽しいですが、特に買いたいと思うものはありません(ひょえ)
でも、Dirkさんはここで激しく散財したと言っていたな(ひょえ)
欧米人にはエキゾチックな物ばかりだもんね〜、はい、わかります(むふ)
これはまたなんと意味不明な日本語だ(ひょえ)

瑠璃廠の東端から、まだ区画整理されていない北京らしい町が広がっています(まじ)

この辺りも、北京オリンピック前には整理されてしまうんですかね(あれ)
そして北京最後の夜を飾る夕食タイム(すき)
じゃーん(いかり)

小龍包(いかり)
ここは北京の昔からの名店らしいですよ?(むふ)
では、早速(むふ)
ぱく(まじ)
あちちちちちちちっ(ぎょ)
汁がじゅわー(びっくり)
これぞ求めていた小龍包だぁー!(いかり)
苦労してバスに乗り継いで来た甲斐があるわ(かなし)
もういっちょ追加ねー(ひょえ)(それ)

今度は違う種類のを頼みましたが、こちらもまいうーね(すき)
全部で24個も食べましたが、何か?(ひょえ)
値段も一皿20元(300円)もしないってやすくね(びっくり)
最後の夜も大満足なまーらいおんなのでした(むふ)
エピローグへ続く(ひょえ)
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もうちょっと言うと、さっきのおっさんは「観光地」の胡同を案内できる正規の自転車ドライバーではありません(ひょえ)。胡同ってのは、古い道とかそういう意味だと思うので、北京至る所にある(ひょえ)。彼が案内したのは、彼の住んでいる辺りの胡同であり、観光地として整備されている胡同ではないのです(ひょえ)。回った結果はどちらも大した差がないので、いいんですけどね(むふ)
観光地としての胡同は池もあって、歩いていて気持ちがいいですね(ん)






途中、何度か自転車のおっさんに
「胡同巡りどう〜?」
とか何度もしつこく声をかけられましたが、もう乗るもつもりもないので
ま:「ぶーよー(いらない)(まじ)」
と繰り返していたら、一人のおっさんは切れていました(ひょえ)
そんなおまいの自転車に乗ったらぼられるのが必定だろうが(ひょえ)(ぐー)
この後はバスに乗って、ショッピング街の西単と呼ばれる所へ(むふ)

歩き方によると、ここら辺に狭い通りの雰囲気ある商店街があるはずなのだが(あれ)
しかし、地図の場所に行っても見当たらない(あせ)
とよーく見てみると、どうも写真が間違っているようだ(げー)
さすがだよ、地球の迷い方(いかり)(ぐー)
という訳で、さっさと西単は去って、旧市街の瑠璃廠にバスで向かいました(むふ)






ここ瑠璃廠は壷や掛け軸、書道の道具などが中心に売っていて、見ているだけで楽しいですが、特に買いたいと思うものはありません(ひょえ)
でも、Dirkさんはここで激しく散財したと言っていたな(ひょえ)
欧米人にはエキゾチックな物ばかりだもんね〜、はい、わかります(むふ)
これはまたなんと意味不明な日本語だ(ひょえ)

瑠璃廠の東端から、まだ区画整理されていない北京らしい町が広がっています(まじ)

この辺りも、北京オリンピック前には整理されてしまうんですかね(あれ)
そして北京最後の夜を飾る夕食タイム(すき)
じゃーん(いかり)

小龍包(いかり)
ここは北京の昔からの名店らしいですよ?(むふ)
では、早速(むふ)
ぱく(まじ)
あちちちちちちちっ(ぎょ)
汁がじゅわー(びっくり)
これぞ求めていた小龍包だぁー!(いかり)
苦労してバスに乗り継いで来た甲斐があるわ(かなし)
もういっちょ追加ねー(ひょえ)(それ)

今度は違う種類のを頼みましたが、こちらもまいうーね(すき)
全部で24個も食べましたが、何か?(ひょえ)
値段も一皿20元(300円)もしないってやすくね(びっくり)
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